「PM2・5」などの大気汚染、300万人早死に

20150917a微小粒子状物質「PM2・5」などによる大気汚染が原因で、寿命を全うできずに死ぬ人の数は2010年に世界で300万人以上に上るとの分析結果を、ドイツや米国のチームが17日付の英科学誌ネイチャーに発表した。最も多いのは中国の約136万人で、日本は15番目の約2万5千人だった。PM2・5やオゾンによる大気汚染は、慢性閉塞性肺疾患や虚血性心疾患、肺がんなど多くの病気の原因になることが分かっている。
チームは、国別の統計データなどを使って、大気汚染物質が原因で早死にした人数を見積もったところ、10年に世界で約330万人に上ったとの結果となった。

http://www.daily.co.jp/society/main/2015/09/17/0008403010.shtml

17: 名無しさん@1周年 2015/09/17(木) 03:19:38.12 ID:9MDot5Kn0.net
>>1
もう駄目だよ。明らかに中国由来の
汚染物質で、農村部まで霞んでるのに、
テレビは中国由来とは絶対に言わないよな。
本当なら今すぐ北京を空爆して更地にするべきなのに。

 

2: 名無しさん@1周年 2015/09/17(木) 02:22:16.63 ID:xAsRnby30.net
10億持ってる奴が300万無駄遣いしても問題ないな

 

3: 名無しさん@1周年 2015/09/17(木) 02:25:38.45 ID:tgWYNtUq0.net
北京~上海のどこでも
24時間いるだけで
タバコ40本吸うのと同じくらい肺が汚れる

 

4: 名無しさん@1周年 2015/09/17(木) 02:27:09.48 ID:f6iOtnU10.net
>>3
北京市民の5人に1人が呼吸器系の重大な病気を抱えてる

 

5: 名無しさん@1周年 2015/09/17(木) 02:28:17.22 ID:SiZI0qqM0.net
みんな死ねば、結構綺麗になると思うよ

 

6: 名無しさん@1周年 2015/09/17(木) 02:33:32.26 ID:NL4NtUID0.net
おかげで俺も肺炎なったわ
もう人間は90%死滅したらいいとおもう

 

7: 名無しさん@1周年 2015/09/17(木) 02:34:32.38 ID:SjPX/v/r0.net
中国なら6億人くらいでもいいだろ

 

8: 名無しさん@1周年 2015/09/17(木) 02:34:50.21 ID:42/YOzDs0.net
全て中共が悪い

 

9: 名無しさん@1周年 2015/09/17(木) 02:36:25.61 ID:/oIZ6zxy0.net
3億が今即死しても、あと10億いるのに、300万なんて屁でもないだろ。

 

10: 名無しさん@1周年 2015/09/17(木) 02:38:05.91 ID:FRSgTG+aO.net
東京は濃度高くて危険と言われているな

 

11: 名無しさん@1周年 2015/09/17(木) 02:41:09.17 ID:5cj76YsH0.net
毎日吸い込んでるし放射能よりは害ないよね?

 

12: 名無しさん@1周年 2015/09/17(木) 02:50:54.85 ID:R/PUVvWC0.net
人多いし3億くらい減らして

 

13: 名無しさん@1周年 2015/09/17(木) 02:51:58.07 ID:3xPZDXKW0.net

2010年って5年前?

間違い?

 

14: 名無しさん@1周年 2015/09/17(木) 02:52:27.40 ID:g6tX5AaIO.net
左翼ダンマリ

 

15: 名無しさん@1周年 2015/09/17(木) 02:53:22.33 ID:DZ/qKhOG0.net
遷都もせずによくねばってるよな北京

 

16: 名無しさん@1周年 2015/09/17(木) 03:14:54.99 ID:1W8F7q4o0.net
九州が大変だな
黄砂と発がん物質が飛んでくる

 

18: 名無しさん@1周年 2015/09/17(木) 04:49:16.90 ID:TK2GkbQR0.net
8億ぐらい死んでも問題ないんちゃう

 

19: 名無しさん@1周年 2015/09/17(木) 06:44:51.70 ID:c3pgX+k30.net
毎日マスクしてる俺の勝利

 

20: 名無しさん@1周年 2015/09/17(木) 08:45:04.63 ID:PCMto0Mv0.net
プロマネ2.5人月で発狂死

 

実は好印象!?女性との“恋愛経験がない”男性に抱くイメージ10

20160209a女性は恋愛経験を少なく申告し、男性は水増しする……なんてよくいいますよね。
インターネットでも恋愛経験がないことを嘆く男性をよく見かけます。しかし恋愛経験の少ない男性は、恋愛において本当に不利なのでしょうか? 続きを読む

若者が恋愛もセックスもしない危機的状況、このまま進めば日本経済は崩壊

20160208a日本ではここ数年、性的反革命とも言うべきものが生じている。日本の若者達が、もはやデートもせず結婚もしないばかりか、セックスも欲しなくなっているというのだ。この現象は「独身症候群」と呼ばれ、社会学者らは、すでに数年前から指摘してきた。
日本の国立社会保障・人口問題研究所は、18歳から34歳の独身男性の61%、独身女性の49%が、いかなる恋愛状態にもないというデータを引用している。 続きを読む

女性が断固主張、男性の7割は「生理的にキモい」

20160207a結婚したいのに、なかなか理想の相手が見つからない……そんな思いを抱えた迷える婚活女性必見のイベントが1月26日紀伊國屋書店新宿南店で行われました。テーマは「これからの理想のパートナーと見つけ方(と狩り方)」。登壇したのは、秘密の婚活結社「魔女のサバト」を主宰し、計1万人以上の女性の相談にのってきた川崎貴子さんと、 続きを読む

「靴が汚ない人」「汗だくな人」「呂律が回らない人」は不審者の確率が高い、「職質プロ」曰く!

20160206a安倍政権が推進する「女性が活躍する社会」。かつては男性社会のイメージが強かった警察でも、働く女性が増えている。警視庁の地域指導課で職務質問指導第一班に所属する高橋明子さん(31)は、各署に出向いて警察官に職務質問の指導を行なう、いわば“職質のプロ”だ。第二自動車警ら隊時代の検挙数を買われての抜擢。現在は、他県の警察にまで指導に出向くこともある。 続きを読む

日本人がドーピングしない?「武士道精神」が根底?

20160205a日本のメダリストを対象にしたドーピングに関する初めての調査で、多くの選手がドーピングをしない理由として、「武士道」の精神を挙げていることが分かりました。
ロシア陸上界を始め世界でドーピングが後を絶たないなか、日本はこれまでにオリンピックで1人も違反者を出していません。
こうしたなか、早稲田大学大学院の研究グループの日比野幹生さんと間野義之教授などは、 続きを読む

死んだ人を復活させるため!?人体を冷凍保存する技術があるらしい!

20160204a未来のために、人体をある方法で「保存」する研究が行われているといいます。一体どのように保存しようとしているのでしょうか?
突然ですが、「死」について考えたことがありますか? 若いころには死を身近に感じることは、それほど多くなくても、人間は太古の昔から、死を恐れ、永遠の命を追い求めてきました。 続きを読む

元プロ野球選手・清原和博容疑者を逮捕、覚醒剤・所持容疑

20160203a元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)が自宅で覚醒剤を所持していたとして、警視庁は2日、覚醒剤取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕した。捜査関係者への取材でわかった。
捜査関係者によると、清原容疑者は2日午後8時50分ごろ、東京都港区東麻布1丁目の自宅マンションで、覚醒剤約0・1グラムを所持していた疑いがある。 続きを読む

国民に毎月30万円を支給、スイスで世界初の国民投票が実施へ

20160202aこの夏、スイスでは「ベーシックインカム制度」の実現に向け国民投票が行われる予定だ。これが可決されれば、毎月2,500スイスフラン(約30万円)が無条件で国から支給されることとなる。
スイスが世界初の「ベーシックインカム」導入国となるか、注目が集まっている。貧富を問わず国民に一定の金額を毎月支給する「ベーシックインカム」。 続きを読む

「僕はアイボーグ!」、義眼に超小型カメラを埋め込んだカナダ人登場!

20160201bカナダで今、「右の目は義眼。そこに超小型カメラを埋め込んである私は“アイボーグ”」と語る男性が話題になっている。事故により眼球の摘出手術を余儀なくされた彼は「小説や映画のサイボーグからインスピレーションを得た。現代の技術を生かせば義眼にカメラを埋め込む手がある」と語る。普通の人が適わないような的確な視点でものを捉えることが特長のようだ。 続きを読む

「1日1万歩で健康になる」は大ウソ、ウォーキングは老化を促進している!?

20160201a手軽にできて効果が高いと人気ナンバーワン健康法といえば、まず浮かんでくるのがウォーキングだろう。「目標1万歩」などと毎朝頑張っている人は多い。しかし、実はこれが健康にはよくないのだという。ウォーキングにも正しいやり方、間違ったやり方があるからだ。健康法の本はそれこそ無数に出版されているが、今話題の健康本は「やってはいけないウォーキング」(SB新書)だ。 続きを読む